2017年 サンセッツ ライヴ決定

今年に入って以来、マイペースに60分ステージの実現に向けて練習して来たわけですが、その前に一本、ホシノ氏絡みでライヴに参加することになりました。


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この日に演るセットリストを流してみたら、まあ、大丈夫そうだったのであとは細かいところを本番に向けて個人レベルでも調整してゆきたいと思いマスカット。

チャオ。


 

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諸行無常

昨日はサンセッツ・リハ。

ライヴに向けてセット練習に入りたかったのであったのだが、新曲の確認作業をしていたらリハの終了時刻になってしまった。

新曲が多いといえば多いので構成が微妙に確信が持てなくなったりしますね。

けど、着実には進んでますし、バンドアンサンブルは安定し始めています。

そのうち、毎回音圧が出たりドライブ出たりするようなバンドになれれば良いと思います。

話は変わりますが、現サンセッツのメンバーはわたくし以外喫煙者なのですが、リハの休憩時に二人が喫煙していると、わたくしもかつては習慣的に喫煙していた身なので、なんとなく吸いたくなるワケ。

そんな時にはホシノ氏にシガレットを拝借していたのだけれども、そんなホームレスのような真似をし続けるのはアレなので昨日は地元の煙草の販売所にて自分用のシガーを何年かぶりに買い付けに行ったのだが。

かつて、わたくしが吸引していたキャメル・マイルドという銘柄がどうも消滅していたようで。

キャメルブラックというのを代わりに購入して行った。

諸行無常。

時は流れ変化してゆくものですね。

我々も良い方向に変化してゆきたいと思います。

チャオ。

色々新要素

昨日はサンセッツリハ。

リハ開始前にアカシア氏がメンバーにおもむろに酒を配り始めたので何事かと思っていると、「僕、今日誕生日なんですよ。」と。

おめでとうございました。

同時に昨日はサンセッツにおけるアカシア氏の作詩参加デビューだったのですが、それが予想以上に良い出来で、なおかつ自分やホシノ氏とも違った作風だったので、またサンセッツに新しい一面がプラスされましたね。

リハの内容も今回はホシノ氏もしっかり予習してきておられたようで良かったです。

やはり、メンバーが曲をちゃんと覚えて来てアンサンブルが合うと良いですね。

ま、当たり前ですけどね。

ちなみにホシノ氏はずっとジャズベを使用していたのですが、今回からサンダーバードになっていました。

なかなか格好よろしかったですよ。

そんなわけで昨日は色々良いリハでした。

そういうふうに演れた日は単純に楽しいですよね。

そろそろ新曲も馴染み始めて来たので目標の60分ライヴに向けてセット練習に入って行きたいと思います。

なので個人練も気合入れなければな。

そんな感じ。

チャオ。

地道に進め

昨日はサンセッツ・リハ。

昼間からスタジオ入り。

新曲三曲を詰めました。

大分形になって来たので後は細かいところを仕上げる感じです。

ただ、いまいちバンドアンサンブルの息が合わない時が、ところどころあるのでその辺も修正してゆきたいですね。

新曲が仕上がったら、これまでのレパートリーと合わせて改めてセットリストを組んで次回ライヴに向けての練習となるのでしょう。

そんな感じ。

チャオ。

初練習

謹賀新年!!

何を言っておるんだぼけが、という感じでしょうが本日が我等サンセッツの初リハでした。

昨年末にまたもや新曲を三曲追加ということが決まり、本日はその新曲を詰めてゆく作業でした。

何だか新曲ばかり追加している気もしますが、最近は自主企画でライヴを演る、という方向の活動になって来ているので演奏時間を長くしないと勿体無いという貧乏根性から来ているのですね。

とはいえ、やはりバンドに新しい面を追加してゆくというのは修行になるし、面白いので良いと思います。

ただ、バンドとしての基礎はしっかり固めてゆかないといけませんけどね。

そんなわけで2017年サンセッツの新しい一歩を踏み出したリハでした。

チャオ。


今年も終わる

こんにちは、シーチキンひじき弁当(288yen)です。

本年度もそろそろ終わりますね。

今年の我等がサンセッツは自主レコをやったり、自主企画をやったりと、マイペースながらそこそこ充実した一年でした。

現在も新たな目標に向けて新曲を制作したりしています。

そして、実は来年2017年はサンセッツ結成10周年なんですね。

時の流れは早いものです。

10周年だからといって特に何かやるわけではありませんが、来年もマイペースに頑張ろうと思います。

チャオ。

新曲制作

昨夜はサンセッツ・リハ。

アカシア・カズヤ氏との個人練習。

次回ライヴに向けて新曲を投入するため、今はまだ漠然としている曲を詰めてみました。

完全新曲が三曲、既成曲の追加が二曲、の全五曲を追加する予定。

その場であれこれジャムセッションしていたら、いまいちどういう展開にしようか決まっていなかった久々のロカビリータッチの曲も大体の輪郭は出来て来ました。

この曲ではアカシア氏がサンセッツでは初の作詩を担当するらしいので乞うご期待ですね。

バンドとしても今までやっていなかったジャンルの曲やアプローチをどんどん取り入れてゆく予定です。

あとはわたくしがとりあえずの参考デモを制作してさらに詰めてゆく形になりますね。

サンセッツにまた新しい風を吹かせるために頑張りマスカット。

チャオ。

まだまだ前進

昨夜はサンセッツ・リハ。

初の自主企画が終了したばかりではあるが、次の目標である60分ステージ計画に向けて新曲の追加を試みることに。

結果、4、5曲ほど漠然とした形ではあるが候補が出来ました。

まだ、全然現実的な話ではないのだが、わたくし以外のメンバー二人が来年の春くらいにまた一本ライヴ演りたいね、などと申しており、それを実現するのであれば、だらけている暇もないようです。

そう、しょっちゅうスタジオ入りも出来ない状況ですし、とにかく時間が過ぎるのが早いですからね。

まぁ、日和ってないで頑張ろうと思います。

チャオ。

自主企画 無事終了

昨夜、サンセッツ初の自主企画 「置き忘れたクレヨン~Rainbow Night Festival~が無事終わりました。

ご来場頂いた皆様、並びに出演者の皆様ありがとうございました。

トラブルも無く盛況なままイベントが終わって一安心ですね。

お馴染みの面々ともまた会えて良かったです。

そんなわけで第三期サンセッツ本格始動しました。

また何か面白いことが出来るようにメンバー一堂画策して参りますのでよろぴこお願い致します。

チャオ。

自主企画に向けて 2

昨夜はサンセッツ・リハ。

いよいよ、自主企画本番が迫って参りました。

お馴染みのセット練習ですが、メンバー全員流れは掴んだようでかなりスムーズに行くようになりました。

新たに細かいところを変更してみたりもして。

この感じで演れれば結構良いのではないかと思います。

ただ、個人レベルで散々セット練習しているにも関わらず、バンドとして演奏してみると、やはり何か違うもので、一瞬、次の曲が何だったか確信が持てなくなる、などというイレギュラーが個人レベルで起こったりもします。

昨日のリハでは結果的に大きなミスはなかったのですが、バンド単位でのコンビネーションはバンド単位で練習していかなければ、やはり身につかないものですね。

本番までに出来るだけのことをやって悔いのないようにしたいと思いマスカット。

11/13 SUN
“KYOSUKE OHKI KING OF ROCK SHOW”&
"置き忘れたクレヨン〜Rainbow Night Festival〜


KYOSUKE OHKI KING OF ROCK SHOW
Any Weather
野犬
Room
ザ・サンセット ラプソディー



OPEN 15:00 START 15:30 | adv¥1,500+D doors¥1,500+D
TICKET取扱/K'S DREAM

チャオ。

自主企画に向けて

いよいよ来月じゃねぇかよ。

サンセッツ初の自主企画がよ。

そんなわけで昨日はその自主企画に向けてのセットリハ。

演奏開始前に流れの確認をしたのち演奏開始。

結構絞ったつもりでも音デカし。

まぁ、基本的に爆音が好きな面々なので瞬間瞬間に爆音ならではの良い場面はあったが、大きい音出してしまうとやはり歌が聴こえないのだよね。

ボーカルマイクは案外すぐハウるので上げられるレベルというのはある程度決まっているのでな。

そんなわけでセットリハ二週目はギターやベースの音を下げめで演奏してみました。

やはり、歌がよく聴こえると声の表情や強弱もつけやすくなります。

ただ、やはり少しサウンドは消極的になった感じになるのだよな。

しかし、三週目。

小さな音量で演奏するのに慣れて来たのか、三人のタイミングが合って、ところどころ音圧が出るようになりました。

すると小さな音量でも小さく感じないという状態になるんですね。

この感じを毎回出せるようになったら結構良いんじゃないでしょうか。

これが出来るようになるとバンドとしてまた一歩進化できると思います。

そして、サンセッツ自主企画の全容が明らかになりました。

13 SUN
“KYOSUKE OHKI KING OF ROCK SHOW”&
"置き忘れたクレヨン〜Rainbow Night Festival〜

KYOSUKE OHKI KING OF ROCK SHOW
Any Weather
野犬
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ザ・サンセット ラプソディー

OPEN 15:00 START 15:30 | adv¥1,500+D doors¥1,500+D
TICKET取扱/K'S DREAM

修業の成果が出るように頑張ります。

チャオ。

ザ・トラブリュー

昨夜はサンセッツ・リハ。

ライヴに向けてのセット練習。

細かい部分での繋ぎやシメを改めて考案。

なんとなく流れは完成して来ましたかね。

しかし、二週目のセット練習の終盤でわたくしのペダルでトラブルが発生。

曲の途中でクリーンに切り替えたら音が消えやがった。

歪みを踏んだら辛うじて音が鳴っていたので、そのまま一曲が終わるまで演ったが。

ホーリーシット。

本番においてかようなことが起こった時にどう対処すれば良いかメンバーに相談してみたら、曲中の時はそのまま終わりまで演り切ることにして、曲が終わってからセッティングを確かめればよかろうということでした。

ホシノアツ氏は「俺は曲中に音が消えても知らぬふりでバックレますけどね。バックレぬきますね。」と仰っていたので僕もいざという時は自分は少しも悪くないという顔でバックレる練習を普段の練習メニューに加えておこうと思いました。

結局ペダルの一時的な接触不良で一度触っただけで直ったのですが、これまでなんの前触れもなかったので不意を突かれましたよ。

マジむかつく。

ホーリーシット。

本番当日前に起こったのが不幸中の幸いだったのかもしれませんね。

現在わたくしは六個のペダルを無理矢理ボードに詰め込んでいるのだが、もしかしたらそれがジャックに負担をかけて接触不良を起こしたりするのやもしれぬな、と思い、横長に一列ペダルを繋げられるボードを購入したほうが良いのかな、と思いました。

あと、アカシア氏が暗躍して計画していた企画名が「置き忘れたクレヨン レインボーナイト・フェスティバル」に決定した模様です。

ふざけてますね。

チャオ。

歌録り終了

昨夜は業務終了後、サンセッツ自主デモの歌録りへ。

いよいよ完成に近づきつつあります。

目標の曲の歌録りが終わって余裕がまだあったので個人デモの歌録りもやって来ました。

本日からミックスに取り掛かって行く予定です。

そんな感じ。

チャオ。

セット練習開始

昨日はサンセッツ リハ。

ライヴに向けてのセットリスト通し練習開始。

初のセット練習だったのでやはり、思いもかけないところでメンバーそれぞれトチりますね。

わたくしも個人レベルでのセット練習は既にやっていたのですが、三人で合わせようとすると思いもかけないところでミスしたりするもので、コンビネーションはコンビネーションで磨かねばならないというのを改めて感じました。

繋ぎを考えなければならない箇所もありますしね。

ただ、個人レベルの成果として、日頃から練習していた分は以前より肺活量が上がっている感じがしたりと、進歩した面もありました。

二週目のセットからはなんとなく全員流れが分かって来たり。

本番に向けてあと何回リハに入れるかわかりませんが、今のセットリストをしっかり詰めて行きたいと思います。

チャオ。

辛くも前進か

昨夜はサンセッツリハ。

数ヵ月後に初の自主企画を控えたリハだったのだが。

明らかに準備不足な感じが否めない感のあるリハでした。

時々下手な高校生バンドみたいな演奏になってる瞬間もあったし。

悪い意味でね。

ただ、休憩時間や各演奏後にその辺をメンバー間で話し合って後半は多少マシになったけれども。

基本的に普段のリハでグダグダなのが、ライヴ本番だけミラクルが起きて素晴らしい演奏になるということは無いと思うし、そんなのに頼っていては駄目だと思うのでしっかりやって行きたいと思います。

個人レベルでは発声練習を積んでいたので前回より声の調子は少し良くなっていました。

やはり、日々の精進が結果に繋がるのだということをほんのりと感じましたよ。

ただ、上記の反省も踏まえてセットリストも仮で決まったので次回リハからはセット練習に入れると思います。

どうも、全体で50分ほどのステージになりそうで、サンセッツとしてはその長さのステージは初めてなのでしっかりやってゆきたいと思います。

まぁ、辛くも一応前進といったところでしょうか。

チャオ。


目標に向けて

昨夜はサンセッツリハ。

ここのところ、自主レコ続きだったので通常リハは久々でした。

なので、ライヴに向けてのセット練習などを余裕があればやろうかと思っていたのですが、レパートリーの復習だけで精一杯でしたね。

昨夜はとりあえず、リハビリという感じでした。

個人的には声の方がまだ本番に向けて出来上がっていない感があったので自主レコの歌録りも控えていることですし、発声練習の方に力を入れて行こうと思います。

そして、アカシア・カズヤ氏の主導のもと、サンセッツの初の自主企画が進んでいるので出来るだけ充実したものになるようにメンバー一堂画策しているところです。

自主レコ共々頑張ってゆきまっしょい。

チャオ。

audio technica AT 4040 感想

わたくし、近年はデモ録りの際のギターやヴォーカルは RODE NT-1 SINGLE というコンデンサマイクを使用していたのだが、そこはかとなく違和感を感じたので調べてみると軽く故障していたようだ。

症状としては録り音には目立った異常はないものの、ノイズがちょっと多いかな、という感じ。

なので、やかましい曲を録る際は特に影響はないものの、静か目の曲でギターを伸ばして終わるような時はちょっとノイズが目立つので若干都合が悪い。

現在、絶賛レコーディング中のサンセッツ・デモもそろそろヴォーカル録りという段階にさしかかろうという局面にもあることだし、もともとギター録りはともかく、ヴォーカル録りに関してはトレブリーな傾向のある NT-1SINGLE には少しくやりにくい印象が個人的にはあったので、また新しくコンデンサマイクを調達することにしたのである。

もともと、漠然と audio technica の AT 4050 というモデルに興味があったのであるが、以前は五万ぐらいだった記憶があるものの、現在は七万くらいしやがるので気楽には購入する気にはならず、いくらかランクの下がる AT 4040 というモデルも評判が良いようなので今回はそちらを購入することにした。

実際、試してみるとエレクトリックギターの歪みの録り音に関しては NT-1とさほどの違いは感じられなかったものの、アコギを録ってみるとあからさまな違いが出た。

録り音に躍動感が出たのである。

これはつまりレンジが広いということであろう。

NT-1の方がトレブリーで硬質な方向の音で録れるが、AT 4040 に比べて録り音もやや無機質な印象になりますね。

出音を素直に録るという印象は確かに感じました。

ヴォーカル録りの際にもピッチが外れ気味なところが顕著に出るので練習にも使えそうです。

良い買い物をしました。

そして、今回のNT-1 SINGLE の故障の原因であるが、思い当たる節がありまくりで、まずスタンドに取り付けっぱなしで自室に放置。

オーディオインターフェースのファンタムスイッチを常時入れっぱなし。

インプットレベルもゼロに絞らず、好みの位置で放置しっぱなしでケーブルの抜き差しを行いまくる、などと、それは故障してもなにもおかしくはないね、という有様であってノイズくらいで済んでまだマシだったのかもしれません。

これからは心を入れ替え、コンデンサマイクは丁寧に扱おうと思います。

たぶんな。

チャオ。



レコーディング サマー 2

ようやく蝉も鳴き出して夏らしさが本格的になって参った感もある今日この頃。

わたくしはサンセッツ新作デモのギター録りに打ち込んでこましております。

とりあえず、三曲は録り終えました。

今回はエフェクターを使用しないでアンプ直結で録っている曲が結構ありまして。

所有しているマーシャルのコンボアンプの意外な音の良さに購入して十年くらい経ってから気が付く始末。

わたくし、基本的にはエフェクターの極端な方向性の音が好きなのであるが、SH-4を載せたレスポカスタムのマーシャル直結サウンドもやはり王道で良いかもという気持ちも出て来ましたよ。

自分には逆に新鮮だったりします。

さて、次は仮ミックスに入りたいと思います。

チャオ。

BOSS TU-3W 感想

久々にペダルを購入しました。

BOSS 技CRAFT TU-3 W。

ただのチューナーですけどね。

わたくし、これまでは十年近く昔に購入したTU-2 を使用し続けていたのだけれども、近頃、使い勝手が同じようなものでトゥルーバイパス機能を搭載したTU-3W というのが発売されたというので気になっていた。

というのも、これまでのBOSSのペダル型チューナーTU シリーズというのは繋ぐと音痩せが酷いという評価が一般的にあったからである。

それでも自分的には実用に支障が出るような極端な音痩せは感じられなかったし、そもそもエフェクターを使用した音作りをする際にアンプ直結のような方向性の音は求めてもいないので大して気にはしていなかったのであるが、実際トゥルーバイパスにすることで現在の音がどのように変化するかということには興味があった。

かようなわけでこれは我が音楽的好奇心に任せてちょいと試してみようと思った次第なのである。

わたくしの音楽的好奇心と来たら音が良くなると聞いてパワーサプライも買い替えたほどのものであるからね。

いや、その時はいまいち違いはわからんかったけれどもね。

んで、昨日現物が届いたのであるが。

このTU-3 W の素晴らしいところはカラーリングが黒いということである。

以上。













なーんちゃって。

なーんちゃって。


まぁ、ペダルボードに組み込んだ際、カラーリングが黒いことで以前より見た目が格好よろしくなったのは真実なのであるが、やっぱ、音ですよね。

当機では元々のモデルと同じ、バッファモードとトゥルーバイパスモードを切り替えられるのであるが早速ギターを接続して鳴らしつつ両者の違いを検証してみた。

まずはクリーンでコードを鳴らして切り替えてみたところ。

どこが違うのか?

わたくしにはどうもわかりませんでした。

嗚呼、またオカルトとかロマンの類ですか、と思いながら単音でスケールを弾いたのを聴き比べたところ。

トゥルーバイパスの方が音が伸びる感じがするのである。

弾きやすい。

サスティンが伸びるというよりはバッファモードの時の方がややトレブリーな感触の音になりますね。

これがきっと音が痩せるという評価をされるところなのかな、と昨日初めて気付きました。

さらに後段にファズなどをかます場合、トゥルーバイパスだと劇的に音が変化するというのでそれも試してみました。

確かに。

やはり、バッファモードの方がエッジの立ったトレブリーな音がしました。

以上、個人的な見解ですが、バッファの音も音痩せなどという、ただ単にマイナスなものではなく、音の方向性の問題であって、こっちの方が好きな人は好きなのであろうと思うし、自分はクリーントーンに関しては前述のような理由からトゥルーバイパスの音が選べるようになって今回TU-3W を購入して良かったな、と思いました。

あと、黒いしね。

インジケーターも青くて格好よろしいしね。

そんなもんですわ。

チャオ。

レコーディング サマー

本日はアカシア総帥とサンセッツ自主レコ。

残り三曲のドラム録り。

自主レコも数回目ということもあってセッティングにも慣れてきました。

試しに2、3テイクずつ録ってみてOKテイクが出たので割とスムーズに終わりました。

あとの、ギターやらベースやらは自宅で録れるので、それもスムーズに終わるかもしれません。

それから歌録りだな。

今年の夏はレコーディングに打ち込んでこますか。

以上。

チャオ。


プロフィール

リョウ

Author:リョウ
ロックバンド
「ザ・サンセット・ラプソディー」の歌、絶叫、ギター、ハウリング担当。

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